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ホワイトペーパー

厳しくなる個人情報保護法への対応は大丈夫?クラウドシフトでデータセキュリティ対策の必要性が高まる理由とは

多くの企業はこれまでも様々なセキュリティ製品を導入し、対策に注力してきました。
それにもかかわらず、セキュリティ事故が増え続けています。

その背景には、これまで企業が導入してきたセキュリティ対策の多くが取り組みやすいエンドポイントやゲートウェイ対策が主流であり、かつ、その対策で DBセキュリティ対策も十分だと考えられていることが挙げられます。

これまでに発生したセキュリティ事故の原因の多くは必要以上に情報を開示しているか、あるいは、情報を入手した人を的確に特定できていないなど、「DBへのアクセス制御」や「DBへのアクセス権の管理」が十分にできていないケースです。
また、内部犯行を想定した対策が考えられていないケースも多く、DB管理の甘さが脆弱性となっていました。

当資料では、クラウドシフトを進める企業にとって急務とされる DBセキュリティ対策を説明するとともに、IBM Security Guardium がどのようにクラウド特有の課題に対応し、一元的に「監視・保護」して高いセキュリティレベルを実現するかをご紹介します。

このホワイトペーパーをダウンロードして、次の内容を詳しくご覧ください。

ホワイトペーパー目次

  1. 情報漏えいインシデントの増加にともなう企業の課題と責任
  2. データを網羅的に把握する「DB監視・保護」の必要性
  3. 一元管理で内外のアクセスログを監視・検知し重要データを保護する「IBM Security Guardium」

 

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