24時間365日の運用サービスで、専門人材いらずのEDRを実現
CSS MDRサービスは、EDRの導入から監視・復旧・診断までを一括で運用代行するマネージドサービスです。EDR運用に必要なライセンスや作業をすべて含み、専門人材がいなくても高度なセキュリティ対策を実現します。
CSS MDRサービスは、以下のライセンス/サービスを含みます。
ソフトのレピュテーション情報で評価されていないものは、怪しい動きとしファイル処理やレジストリー操作情報をローカルの隠しフォルダに保管します。
処理の進行により悪意のあるソフトと認定されたタイミングで処理を中断し、データを隠しフォルダから戻します。
この一連の処理によって「暗号化されても元に戻す」ことが可能となります。
日々変化している最新の攻撃パターンと端末上で行われている一連の処理パターンをクラウド上で比較して、悪意のある処理と判断された場合、正規のプログラム、プロセスであってもインシデントとして検知/ブロックします。
サイトにマルウェアが含まれている場合など、有害なサイトへのアクセスをブロックします。
HTTPSのWEBサーバとの通信は暗号化されている為、URLフィルタリングはWEBブラウザを用いた対策が有効です。
ネットワーク機器や重要サーバー、NASやアプライアンス機器に対しての脆弱性診断を行います。
内部調査は年2回まで台数制限なしで実施します。
またインターネットからのグローバルIPを持っている機器に対しては、ご要望があればデイリーに実施することが可能です。
エヌアイシー・パートナーズでは、CSS MDRサービスの提案・販売にあたって様々なお手伝いをいたします。
セントラルソフトサービスと綿密に連携し、ディストリビューターとしてパートナー様向けの詳しいご説明や導入準備を支援します。パートナー様の活動を後方支援し、提案から導入までの円滑化に貢献します。
お客様への初期ご提案時点から発注、納品まで、迅速かつ価値ある支援を行うエヌアイシー・パートナーズに、ぜひご相談ください。
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サービス提供元:株式会社セントラルソフトサービス