沿革

2002年2月

IBMよりSystem iとSystem pのVAD認定を受ける

2002年4月

日本情報通信株式会社 パートナー事業部発足
本社(神奈川県川崎市)及び、大阪、名古屋、福岡、札幌の各支店にて事業展開

2002年11月

IBMよりワークステーション・ソフトウェアのVAD認定を受ける

2003年2月

Web見積・調達支援システム(business Partner Admin Support System)サービス開始

2003年4月

IBMよりSystem zのVAD認定を受ける(国内第1号)

2003年6月

IBMよりAFPプリンターのVAD認定を受ける

2003年7月

IBM大型IAサーバー販売制度eXACTスタートとともに、 eXACTのVAD認定を受ける

2003年10月

パートナーデスク(ワンストップ案件支援)新設、IBM製品を中心に、構成・見積支援業務を開始

2004年5月

日本情報通信株式会社本社移転(東京都中央区築地)、パートナー事業部移転(東京都千代田区丸の内)

2004年4月

IBMよりITS(System iとSystem pの保守)のVAD認定を受ける

2004年7月

IBMよりソフトウェアのVAD認定を受ける(国内で最初のHWとSWを取り扱うフルラインVADとなる)

2004年12月

IBMのeSCOC(晴海検証センター)利用をVADとしてサービス開始(国内第1号)

2006年1月

Ricoh 全プリンターのディストリビューター取扱い開始

2006年5月

ビジネスパートナー企業向けWEB研修サービス「TimE(タイム)」提供開始

2007年1月

パートナー事業部築地本社に移転(東京都中央区築地)

2007年2月

「パートナー・カレッジ」をスタート(IBM製品のスキルアップ支援)

2007年4月

IBMよりPartner World 2007 Conference (米国セントルイス市)にて、Asia Pacific Excellent BPを受賞

2007年6月

マルチベンダー製品を含む見積発注支援システム(MERIT)サービス開始
MERIT

2007年7月

パートナー様向けメルマガ「ほっとニュース」を開始

2008年7月

IBM製品の認定のための「認定対策講座」を北信越地区愛徳会にて実施 (個別パートナー様以外への初提供)

2008年6月

「テクニカル・カレッジ」をスタート(IBM製品の認定支援)

2008年11月

MERIT Ver.2 お披露目会にて、「提案~発注~納品・検収の一貫サポート・システム」を発表

2010年2月

日本IBMより「エクセレント・パートナー・オブザイヤー」を受賞

2010年12月

MERITサービス拡充、「SW保守インベントリー管理機能」実装

2011年2月

日本IBMより「エクセレント・パートナー・オブザイヤー」を2年連続受賞

2011年7月

会員情報サイト(MERITひろば)サービス開始
MERIT ひろば

2011年10月

iSUC大津大会にて、一般ユーザー向けに会員情報サイト(MERITひろば)を発表

2012年2月

日本IBMより「エクセレント・パートナー・オブザイヤー」を3年連続受賞

2013年12月

エヌアイシー・パートナーズ株式会社としてパートナー事業を分社化

2014年1月

本社(東京都中央区築地)及び、大阪、名古屋、福岡、札幌の各支店にて営業開始

2014年7月

大津事務センター開設

2014年11月

MERITサービス拡充、「HW保証期間提供サービス機能」実装

2016年9月

NI+Cグループ企業オフィスの聖路加タワーおよびニチレイ明石町ビル集約により本社移転

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